おはようございます!
夏期講習もはじまり夏を感じている
学習塾レンガ講師の原田です!
今日は皆さんが感じている感じの暗記方法について!
漢字を覚える事ができない…
最近、生徒の親御さんから、
「うちの子、漢字が覚えられない・・・」
という話をよく聞きます。
漢字は暗記分野であり、勉強にかけた時間がテストの結果に表れやすい分野でもあります。
つまり、覚えた分だけ点数アップします!
そう!これは中学生にも、もちろんいえる事ですが覚えた分だけ点数がアップします!
こんなにおいしい問題はありません!
しかし、ただ覚えるといっても、漢字に苦手意識を持っている子からすれば、
「何回も書くのしんどいよ・・・」と心の中で思っていることでしょう。
そのため今回は、”何回も書いて覚える”ではない別の方法をご紹介します!
①漢字の「読み」から取り掛かる
読める漢字にはマル、読めない漢字にはバツをつけましょう。
②読めない漢字の「意味」を調べる
実生活とつなげて意味を理解できるといいですね。
①と②を繰り返していけば読める漢字が増えると思います!
また、漢字を読めるようになったら、
同じ手順で漢字の書きに取り掛かりましょう!
書きは部首に注目すると覚えやすいと思います!
漢字はどの学年でも必要な分野になります。
ですが漢字は出る範囲もわかっていれば、どれだけでるかもわかっているはず!
文章問題で点数を取るよりもはるかに漢字で点数UPする方が効率的です!
学習塾レンガではこういったコツも授業中教えていきま~す!









コメントを残す
コメントを投稿するにはログインしてください。